メインコンテンツへスキップ

トップページ > JPNICとは > 組織概要



組織図

JPNIC組織図

組織図

総会

総会はJPNICの活動に賛同するJPNIC正会員で構成されています。総会では、理事および監事の選出、予算決算の議決、JPNICの運営に関する重要な事項の議決などを行います。

理事会

理事会は総会で選任を受けた理事によって構成され、事業および管理事務等(登記、財産目録の作成、社員名簿の作成、総会の招集等)の業務の執行に関する議決機関です。

執行理事会

執行理事会は、理事長、副理事長、分野担当理事で業務執行に直接責任を持つ理事のうち理事会が選任する理事、およびその他理事会が選任する理事で構成されています。執行理事は、理事長により統括される業務執行に関わる権限と責任を分担します。

検討委員会

検討委員会は、理事会が、ある課題・問題に関して広く意見や情報を求めることが必要であると判断した場合に設置され、JPNICの事業に関連するテーマについて検討を行います。検討委員会は検討結果を理事会に報告します。

評議委員会

評議委員会は、理事長、副理事長の他に、外部の関連組織や有識者から構成され、インターネットの発展という観点からJPNICの事業に関し理事会に提言することを目的に議論が行われます。評議委員会からの提言は、JPNICの事業運営に活かされていきます。

監事

理事会が誠実に任務を履行しているかを監査する機関です。

事務局

JPNICの業務は、事務局長を中心に各部が担っています。

ページトップへ